松江ソーシャルネットワークマップシステム(Social Network Map System, Matsue)は、松江市や島根大学が保有する観光情報、歴史・文化情報等をオープンデータ化して公開し,地理情報システムを用いて地図上に表示できる仕組みです。掲載されている情報を利用される方が再利用することができます。地域の課題解決や企業のマーケティングツールとしての活用することが可能です。松江ソーシャルネットワークマップシステムはオープンソースのプログラミング言語 Ruby で作られています。

※オープンデータ:行政機関等が保有する情報(公共データ)を利用しやすい形で公開すると同時に、利用者がその データを再利用・加工して公開することができるデータ

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